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マダム・ジョゼフ・シュワルツ

気に入って、4本も植えてしまったマダム・ジョゼフ・シュワルツ(T)。

やはり日当たりの良い場所の株が一番元気に育っている。

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蕾もいくつもついていて、暫く楽しめそう・・・

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雨上がり、項垂れて・・・

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センニチコウ(ゴンフレナ・グロボーサ)

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ヒメツルソバ(ポリゴナム)

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寛いでいる沙羅(しゃら)にカメラを向けていたら、ちょっと緊張・・・?

そのうちに大きな欠伸。(犬は欠伸をすることで緊張感を解すとか)

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コメント

きゃらぼうさん、こんばんは。

シュワルツは可愛いですね~。
4本でしたか、凄いですね。
場所が違うと花も咲く時期も違うので、楽しそう~~~

やっと2本目の挿し木が出来ました。ルンルンです。
センニチコウもヒメツルソバも優しい色の可愛い花が植えて有るんですね。
宿根やコボレ種は良いですね。

犬がアクビをするのにそんな意味が有ったなんて、知りませんでした。カメラを向けただけで緊張するなんて、デリケートなんですね、ビックリしました。

投稿: toki | 2009年11月 5日 (木) 19時48分

tokiさん、こんにちは。

本当はtokiさんのように自分で挿す方が楽しみもあって良いなぁと思うのですが、前にローズ・アンティークさんのセールで、お得感に勝てずに注文してしまいました。

シュワルツは(ブラバンもですが)剪定しないとけっこう伸びるみたいですね。
間を詰めて植えている株は、隣同志が混み合わないよう伸ばしてみようかと考えています。

センニチコウはそろそろ終わりなので、もう少ししたら、花や茎・葉もきざんで撒いておきます。
昨年、そういうふうにしておいたら芽が出てきたので、来年も期待です。
繁殖力旺盛なヒメツルソバは、可愛いけれど放っておくと占拠されるので、勿体ないと思いながらも時々抜いていますが、毎年気に入っている植物を見れると嬉しいですよね。

犬は緊張した時やストレスを感じた時に欠伸をして紛らわすという説があります。
犬同士では目をそらしたり欠伸をすることで、相手に敵意はないと伝えるとか・・・

お気楽娘の綺羅々と違って、沙羅はヒトに見つめられると緊張するタイプで、カメラは得体の知れないものなんでしょうね。

猫は緊張した後、「ワァー、ビックリした~!」とばかり、自分の体をそそくさと舐めて気分を落ち着かせています。

投稿: きゃらぼう | 2009年11月 6日 (金) 11時45分

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