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ジェネラル・シャブリキン満開(1)

4月から咲き始めて満開になっているジェネラル・シャブリキン(T)。

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まだところどころ蕾もあるが、ほぼ満開に咲いている。

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いつも部屋の窓から咲いている様子を見ていたが、ふと反対側に廻ってみたら、お日様燦々とはまた違う雰囲気・・・

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シャブリキンと隣り合っている枝垂れ紅葉の葉陰は、エビネの花やギボウシ(たぶん寒河江)やフッキソウなどで和の雰囲気。

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早咲きの銀河(Ch)、葡萄紅(Ch)とシャブリキンが真っ盛り・・・

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コメント

ジェネラル・シャブリキンってチャイナの雰囲気ですね。花数が凄い。エビネも可愛い~~~

毎年少しバラ栽培を上手に成りたくて、今年はアブラムシをほっとくと居なくなる。その知識でとても満足しています。シミジミ幸せを感じています。

投稿: toki | 2010年5月13日 (木) 00時16分

tokiさん~~

シャブリキンは地植えで3年目、、、やはり3年目くらいから本領発揮の見本みたいな咲き方だと思います。
花色の似ているジョゼフよりあっさりしていて、たしかにチャイナに通じる雰囲気かも・・・

幹などがもっとガッシリしてくるでしょうけれど、今くらいの細くてしなる枝ぶりを保つのかどうか、、、樹形が気になります。

このエビネは、私が庭の手入れをするようになった頃には植わっていて、普段は忘れているけれど、この時期になると花が咲いています。
丈夫なものですね~~~

アブラムシが見事にいなくなったのには、ビックリしました。
こういう発見があると嬉しいですよね。

アブラムシにかわって、増えているのがハモグリバエ?の幼虫です~(>_<)
茶色に変色している葉が日毎に増えていて、ここのところ毎日変色葉っぱをとるのに追われています。HMskやランブラーなどの柔らかな葉に広がっているので、テデトルもきりがありません。

ただ、ちょっと気になるのは、そういう幼虫が潜んでいる葉に時々テントウムシの幼虫がいるんですよ。
一緒にとってしまわないように気をつけるからよけいに時間がかかるけれど、もしかしたらテントウムシがハモグリの幼虫を食べるのかしら?なんてね。
もうアブラムシはあまりいないようなので、テントウムシの幼虫が何を食べるのか、観察しなければと思っていますが、なかなか時間がとれません。

投稿: きゃらぼう | 2010年5月13日 (木) 09時38分

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