« シュネーコッペ | トップページ | ロサ・アグレスティス »

アルシデュック・ジョゼフ(5月の花)

Archiduc Joseph (T)

冬の間ずっと咲いていて、春は大丈夫かとちょっと心配したが、さらに枝を伸ばしていっぱいに咲いた。

115_2_1_2

264_1_3

179_2_1_3

133_2_1_2

136_1_2

昨年と同じように薄い色合いの花も・・・

380_1_3

379_1_3

538_1_2

クレマチス  ダッチェス・オブ・エジンバラ(Duchess of Edinburgh)

535_1

534_1

301_1_2

306_1 

|

« シュネーコッペ | トップページ | ロサ・アグレスティス »

ティー(T)」カテゴリの記事

植物」カテゴリの記事

コメント

良い花が咲いて良かったですね。これで安心して冬に自由に咲かせてあげられる。チャイナローズがこんなに優秀とは知りませんでした。ノビノビ育てると花期の長いバラなんですね。

家は太いシュートが1本150cmほど不恰好に育ってしまって樹形の作り直しをしようと枝を少しカットしすぎてしまって、調子が悪いです。これから伸びる枝を少しノビノビ育ててみます。
秋には元気が出ると良いのですが。

投稿: toki | 2010年6月15日 (火) 00時03分

tokiさんが仰ってましたね、、、たしかティーは枝にも栄養を蓄えるとか・・・

花殻を切るだけで、まったく剪定しなかったのが良かったのかもしれません。

2m以上伸びた枝をアーチの上にねかせたら、その横にした枝からまた何本も空に向かって赤い新芽が伸び始めました。
樹勢の強いのには感心するけれど、しなやかさがなく、これ以上大きくなっても困るので、先日、150cm位の高さで枝分かれしている個所を切り落としました。

太い枝を切ったので影響があるかなと心配でしたが、昨日、地際から赤い新芽が伸び始めているのを見つけて一安心。
挿し木なので、何本かシュートが出てくれば、すこしは勢いが分散するかしらなんて考えています。

丈夫みたいだから、tokiさんのジョセフも枝数が増えれば元気になるんじゃないでしょうか。

うちではアーチの両側に植えてあるけれど、日当たりの良い方が、どんどん大きくなっていますが、上に向かって伸びる枝の花は上向きに咲いて見えないので、アーチより下に押さえておきたいと思っています。

投稿: きゃらぼう | 2010年6月16日 (水) 10時44分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1194339/35237257

この記事へのトラックバック一覧です: アルシデュック・ジョゼフ(5月の花):

« シュネーコッペ | トップページ | ロサ・アグレスティス »