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11月のティーローズ

今年は11月に入っても暖かな日が多く、秋のバラが長く楽しめそう。

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マダム・シャルル

開き始めの頃。

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開ききって、白っぽくなってきて、、、

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もうまもなく散ろうとする頃。秋は変化がゆっくり・・・

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デュセス・ドゥ・ブラバンはサルビア・コッキネアやセンニチコウと一緒。

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ミス・アトウッド

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メイトランド・ホワイト

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まだ1年目の苗でヒョロヒョロっと枝を伸ばしている。

蕾がないなぁと思っていたら、細い枝先に春と違う雰囲気の花・・・

いつのまにかちょびが来ていた。

ちょびはここのところ、ほぼ毎日遊びに来ていて、

先日tokiさんがいらっしゃった時にも、人見知りせずにお出迎え。

tokiさん、バラもちょびも、素敵で可愛いい写真をありがとうございました。

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コメント

マダムシャルルの花が見れたので、家のバラが判別できると思います。少し華やかな色だったので日陰に植えたのを思い出しました。

実際の花を見ると花弁の質感とか分かるので、助かりました。良いバラなのに日陰に居ます。移植しようかな???

ミスアットウッドも良いですね、最後の雰囲気が良いですね~~~~

今でもちょびちゃんがきゃらぼうさんの横に何時も居ようとして庭を歩いているのを思い出します。自分ちの猫でもないのにあんなに慕われるなんて、きゃらぼうさんは素敵だな~~と思っています。

投稿: toki | 2010年11月18日 (木) 20時16分

tokiさん~~

マダム・シャルルは、やっとそれらしい花になってきたみたいですが、1年目の頃は正直いって、イマイチかな?って感じでした。
来年はもっと変わるかもしれません。

うちでは、ギルバート・ナボナンドとルーベンスが日当たりが悪い場所のせいか、花がちらほらしか咲きません。
やはり日当たりでないと、花はなかなか見れないようですね。

ミス・アトウッドは枝ぶりがもうちょっと柔らかければ良いのに~という感じのティー。
普通は内側に向いている枝(懐枝)をカットするけれど、横張りの品種は外枝をカットした方が纏まると教わったので、ミス・アトウッドもあまり広がらないように育てたいです。

ちょびは、あまり強くないみたいで、私の傍にいれば安心と思っているみたいです。ごはんも貰えますしね~~~
猫って、ヒトに媚びることなく自由気儘な生き物というイメージでしたが、最近は犬化しているという話もけっこう聞きます。
外にいた頃の鈴菜と同じように、ちょびもVIVIの散歩に一緒にきます。
犬の傍に猫がちょろちょろくっついているので、ウォーキングの人達が不思議そうです~^^

投稿: きゃらぼう | 2010年11月19日 (金) 13時30分

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