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リビングからの眺め(11月半ば)

11月も半ばにを過ぎ、葡萄の葉が所々黄葉してきた。

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2週目頃、葡萄の葉が少し黄色にかわってきた。

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3週目、日当たりが良いのか、ここだけきれいな黄色の葉。

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庭の方へ目をやると、まだまだ秋のバラが咲いている。

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アルシデュック・ジョセフ(T)

庭では見上げる高さで咲いているが、リビングから眺めるにはちょうど良い。

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ノアゼット(N)」カテゴリの記事

コメント

きゃらぼうさん、おはようございます。

アリスターの花付きが良くてビックリしました。
やっぱり日当たりが良いとこに植えられているんですね~~~

きゃらぼうさんのリビングから見える風景が良くて、真似をして今移植頑張っています。
シティーオブヨークが好きだったので見える所に植えたのですが、良く咲く小さめの花が光に透けて見えるのが羨ましくて、シャンプニーズピンクラスタとマダムカロリンクストールを植えました。3年後を楽しみにします。

きゃらぼうさんのお宅のようにバラが咲き続けてくれませんが、ティーやチャイナはほかの品種より良く咲いてくれる見たいです。

本当にジョゼフは姿が綺麗で見ていて気持ち良いですね。

投稿: toki | 2010年11月23日 (火) 10時01分

tokiさん、こんにちは。

この場所に、アリスターとブラッシュ・ノアゼットを植えたのは、繰り返し咲き性が強いと思ったからですけど、繊細な花びらや葉が薄くて茂り過ぎないというところが予想外に良かったです。

以前、つるアイスバーグを植えていた頃は、花の時期はたしかに綺麗でしたけど、よく茂っていたのと葉ももっとしっかりしているためか、こういう風に光に透けている光景は覚えていません。

シティー・オブ・ヨークは私も大好きなバラですけど、花がほぼ春だけなのが残念・・・
今回植えられた2品種の組み合わせ、、魅力的です~~~

マダム・カロリン・クストールはル・パクトルと似ているんですね。より柔らかそうな雰囲気が良さそう~~~(注文しちゃうかもしれません)

シャンプニーズも、ブラッシュ・ノアゼットの親というだけあって似た雰囲気で好きです。
生長が早そうだから、3年経たなくても楽しめるかもしれませんね。
見せて頂けるのが待ち遠しいです。

四季咲きのもととなっただけあって、チャイナ系はよく咲くと前々から感じていましたが、ティーも負けていませんね。
花がすべてではないけれど、春から初冬まで何かしら1輪でも咲いてくれると嬉しいです。

ジョセフの花枝がこんなに細く伸びる姿は、今回初めて認識しました。
この雰囲気を維持したいけれど、どうでしょうかね・・・

投稿: きゃらぼう | 2010年11月23日 (火) 15時01分

樹高が低いと花枝のほっそりした所が見えないので、これくらいの樹高が有った方が花数も多く成るし綺麗だと思います。
花枝の綺麗なバラだと初めて知りました。

風に揺れても花の痛みが目立たないし、白い花だと遠いと白い塊に見えてしまうので、ジョセフは良かったですね~~~~

花が好きで育て始めても樹形は育ててみないと分からないので手探りですよね。
うまくいって良かったですね。

投稿: toki | 2010年11月23日 (火) 19時17分

tokiさん~~

3か所ほど、ナーサリーの品種説明をみましたが、どこも樹高1~1.2mくらいとあるので、普通はそのくらいの高さで維持するのかもですね。

昨年もこのくらいの高さ(2mくらい)まで伸びていたけれど、花枝はこれほど伸びていなかったというか気がつきませんでした。

どうしても花で選びがち、、、樹形は情報が少ないし、剪定するかしないかによっても変わってくるようなので、今回のように、好みだったりすると得した気分です。

花が上を向きがちだけど、花傷みも少なく、花持ちが良いので、頼りになるティーですね、

投稿: きゃらぼう | 2010年11月24日 (水) 02時15分

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