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12月のバラ(2)

Duchesse de Brabant (T)

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コロンコロンのカップ状態を保っている。開かずに終わりそう。

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零れ種から大きくなったサルビア・コッキネア”コーラルニンフ”もまだ頑張っている。

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General Schablikine (T)

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もう終わりかと思ったら、1輪だけだがゆったりと咲いている。

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コメント

きゃらぼうさん、こんにちは。

寒くなりましたね~~~
Duchesse de Brabant はきゃらぼうさんのお宅でも開きそうに無いですか???
蕾は沢山付いているのですが、家は霜で花弁が痛み過ぎな状態です。

ジェネラル シャブリキン最後のお花ですか、寂しいですね~~~ゆったり綺麗。

庭で咲いているバラを見ながら、霜で傷まないバラは有るのかな???なんて眺めてたのしんでいます。銀河は強そうかなと思っているのですが、まだ解りません。埼玉は東京より寒いので、花弁が霜に当たってちじれてしまいます。
1本で良いから冬に綺麗に咲いてくれるバラを見つけたい。

投稿: toki | 2010年12月27日 (月) 08時40分

tokiさん、こんにちは。

埼玉のお庭はもう霜が降りるんですね。
この辺りはまだ霜が降りるほどではないけれど、ここのところの冷え込みで、ブラバンはこのまま終わりそうです。
冬の初め頃はわりと暖かな日が続いていたので、付いていた蕾がここまでは開いたんですけどね~~~

>霜で傷まないバラ

うちでは、アイスバーグが軒下の一等地のせいもあるでしょうけど、少々の雪くらいなら負けずに咲いています。

銀河はどうでしょうね~~~
一般的にチャイナはそれほど寒さに強くないようで、うちでは蕾があがっても霜が降り出したらそのまま固まっていたような気がします。

環境に馴れるということもあると思うので、丈夫で大きな株に育ったら、本来よりも耐寒性など強くなるかも~なんて事になったら良いんですけどね。

投稿: きゃらぼう | 2010年12月27日 (月) 13時46分

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