« 2011年4月 | トップページ | 2011年6月 »

2011年5月

紫燕飛舞

紫燕飛舞(ツーヤンフェウー), Maggie (Found Bourbon)

昨年よりさらに伸び、伸びるままにしていたら日向の方と、柿の木陰とに分かれて咲いている。

125_1

280_1

日向では明るく華やかだが、、、

283_1_2

282_1_2

日陰ではまた違う表情を見せてくれる。

255_1

日陰に伸びた枝では別の花のような色合いで咲いている。

247_1

245_1

258_1

259_1

260_1

色は抜けているが、花弁数は変わらないような?

251_1

支えていないので、枝先が柿の木の足元のお茶の木に入り込んでいる。

248_1

250_1

木漏れ日しか当たらないのに咲いている。

284_1

283_1

282_1

091_1

雨上がり、、、さらに俯いて。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

スヴニール・ドゥ・ラ・マルメゾン

Souvenier de la Malmaison  (B)

102_1

099_1

4月のうちから1~2輪咲いていたが、本格的な開花は5月に入ってから。

039_1

524_1

521_1

515_1

037_1

うどんこに弱いことでは定評があり?うちでも葉が白くなったり縮れたりしていたが、年々株が大きくなるにつれて被害が少なくなっているような気がする。

545_1

538_1

528_1

044_1_2

横張りに枝が伸びていくようだが、アリスター・ステラ・グレイとブラッシュ・ノアゼットの間で、上と下とで住み分けできているよう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ブラッシュ・ノアゼット

Blush Noisette  (N)

アリスター・ステラ・グレイと並んで、日当たりで咲きはじめ、、、

527_1

098_1

058_2_1

ちょっと藤色がかったピンクの花がふんわり満開。

そして、もう一株、、冬の間は日陰になっているブラッシュ・ノアゼットは、、、

185_1

162_1

182_1

166_1

176_1

167_1

日照が少ないせいか、日向のような房咲きにならない。

172_1

180_1

175_1

頼りなげな細い枝が、隣の南天に入り込んで、背丈ほどに伸びている。

169_1

白花の都忘れ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

アリスター・ステラ・グレイ

Alister Stella Gray  (N)

いつもリビングから見ているが、庭に出て見ると、、、

505_1

下の方で咲いているのは、スヴニール・ドゥ・ラ・マルメゾン(B)。

513_1

518_1

511_1_2

536_1

145_1

お日様を燦々とあびているアリスターと、

597_1

陰で咲いているアリスター。

咲き方、いろいろ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

リビングからの眺め(5月)-(4)

ブラッシュ・ノアゼット(N)が満開に・・・

044_1

046_1

051_1

アリスター・ステラ・グレイより遅れること2週間くらい。

一斉に咲くのも綺麗だけれど、ずれて咲いてくれる方が良いかなぁ。

049_1

咲ききった感のあるアリスター・ステラ・グレイ(N)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

リビングからの眺め(5月)-(3)

5月後半、ブラッシュ・ノアゼット(T)が咲き始めた。

368_1 

367_1

072_1_2 

070_1

アルシデュック・ジョゼフ(T)が満開。

073_1_3 

左はブラッシュ・ノアゼット、右はアリスター・ステラ・グレイ。

364_1

アリスター・ステラ・グレイ(N)

開き始めのクリーム色から、開き切って白い花色へ変わっている。

373_1 

366_1_2

赤い新芽がもう伸びている。

076_1

075_1

柿の木陰で咲いている、色が抜けたようなアルシデュック・ジョゼフ(T)。

079_1

077_1

着生ラン

085_1

上を見ると、ソンブレイユ(LCl)の枝が伸びてきている。

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

リビングからの眺め(5月)-(2)

アリスター・ステラ・グレイ(N)は日毎に咲き進み、、、

587_1

577_1

593_1

598_1

590_1

ブラッシュ・ノアゼット(N)の蕾がほころび始めた。

589_1

595_1

葉の間から、アルシデュック・ジョゼフ(T)の花や、

594_1

柿の木の着生ランが見える。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

リビングからの眺め(5月)-(1)

5月半ば頃、アリスター・ステラ・グレイ(N)が咲き始めた。

062_1 

046_1

064_1

051_1_2

069_1 

055_1

左の方、ブラッシュ・ノアゼット(N)はまだ蕾。

059_1_2

右からグレイ、左からブラッシュ、、、昨年より近づいてきた。

056_1_2   

   

| | コメント (0) | トラックバック (0)

マダム・ジョゼフ・シュワルツ

Madame Joseph Schwartz  (T)

013_1

053_1

西側の植え込み。

043_1

044_1_2 

日当たりの良い庭植えの株の方が、シュートが何本も出てこんもり茂っている。

道路に面した植え込みは、午後からの日差しのせいか、シュートが出ているがひょろひょろとして頼りなげ。

同じバラでも樹形に差があって、これも楽しみのひとつ。

038_1

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ロゼット・デリジー

Rosette Delizy  (T)

4月から咲き続けているが、全開した花は初めの頃だけ。

101_1

126_1

145_1

102_1

開ききるまでに雨が降ると、そのままで終わってしまいがち。(我が家の場合)

093_1_2

096_1

このくらいの開き加減でも目立つ花色なので、開くかどうかは自然にまかせて、綺麗な葉色とともに楽しんでいる。

141_1

138_1

花は雨傷み?しやすいが、黄緑色の葉は黒点にもウドンコにもほとんど縁がないような・・・

| | コメント (2) | トラックバック (0)

5月のティーローズ(3)

日出海(ヒデミ, イーチューハイ)

154_1

133_1

356_1

139_1

鉢植え2株、、一方は柿の木陰(冬の間は日当たりまぁまぁ)、もう一方は南に面した軒下(一年中日当たり良好)に置いてある。

↑の花が咲いているのは木陰の鉢の日出海。軒下の方は葉も蕾もウドンコまみれになってしまい、諦めて蕾をカットした。

考えてみれば、軒下株はまだ寒いうちに花をつけていたっけ・・・その分、体力がなかったのかも。

両方とも、近々地植えする予定。(日当たり、日陰気味それぞれへ)

初鶯(チューイン)

535_1

149_1

534_1

初鶯も日出海も駒場さんで購入した詳細不明のバラ。

チャイナ風の名前だが、勝手にティーローズっぽいと思ってティーのジャンルに入れている。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

5月のティーローズ(2)

Anna Olivier  (T)

085_1

5月中旬の一番花。葉がちょっとウドンコに・・・

050_1_2 

植えて3年目。1~2年目は殆ど生長せず、合わないのかなぁと半分諦めていたが、4月頃からシュートが出始め、やっと動きだしたよう。

054_1

今朝の様子。新しいシュートでいくつか咲きそう。

Marie Van Houtte  (T)

050_1_3

051_1

マリー・ヴァン・ウットもオリビエと同様、3月頃からやっとシュートが出始めたので、来年は本来のクウォーターロゼット咲きの花が咲くかも。

ブラッシュ・ノアゼットの隣、、、花も葉も大小対照的な取り合わせ。上手くいくかな?

Etoile de Lyon  (T)

056_1

今年は蕾のうちに虫に齧られたものが多く、なんとか綺麗に開いたのは1~2輪。

花は勿論だが、明るい黄緑がかった葉が綺麗で気持ちが良い。

名前不明のバラ

076_1

077_1

ティーローズの筈だが、名前不明。

よく葉を落とすけれど、よく返り咲きもする、目立たないけれど飽きないだろうと思わせるバラ。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ル・パクトル

Le Pactol  (T)

011_1

016_1

地植えにして初めての春の花。

シュートが何本か出て元気だが、ちょっとウドンコが出ている。

019_1

046_1

097_2_1

チャイナ的な樹性ということで、上を向いている花や俯いている花やいろいろ。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ミス・アトウッド

Miss Atwood  (Found Tea)

080_1

075_1

087_1

079_1

099_1

直線的な枝がビョンビョン横張りに伸びるので、3月頃に張り出した枝を思い切ってかなりカットした。

横に広がっていた株がこじんまりとなっている。

ティーローズはあまり強剪定しない方が良いようだが、まぁまぁ咲いてくれたと思う。

081_2_1

010_2_1

| | コメント (2) | トラックバック (0)

シュネー・コッペ

Schneekoppe (Snow Pavement)    (HRg)

064_2_1

384_1

386_1

389_1

388_1

377_1

383_1

鉢植えで2年目。

少し大きくなったような気もするが、細い枝があちこちに伸びてかなり横張りとなっている。

248_1

| | コメント (0) | トラックバック (0)

アーカディア・ルイジアナ・ティー

Arcadia Louisiana Tea  (Found Tea)

240_1

この春に来たばかりのファウンド・ティー。

1輪だけだが、初めての花が見れた。

242_1

243_1

237_1_2

顔が見たくて持ち上げて、、、

239_1_2 

思っていたより、優しいピンクの花。

花色  ピンクブレンド

花の大きさ  中輪

242_2_1

244_1

樹高  1.5m (HMFによると2m以上伸びる可能性も)

しなやかな枝ぶりのティーを希望したら、ローズ・アンティークさんのおすすめだったので、花も勿論だが、どんな樹形に育っていくか、楽しみ。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

レーブ・ドール(3)

Reve d'Or  (N)

033_1_3

雨上がり、、、俯いて。

062_1

063_1_2

ベージュピンクの花弁は雨でも傷まないように思う。

082_1

よく晴れた日、、、陽があたりはじめて。

084_1

087_1

081_1

089_1

枝がかなり勢いよく伸びるので、壁面に誘引しているほか、ハイブリッド・ムスクの棚の方にも伸びている。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

レーブ・ドール(2)

Reve d'Or  (N)

109_1

107_1

170_1

111_1

112_1

114_1

| | コメント (0) | トラックバック (0)

レーブ・ドール(1)

Reve d'Or  (N)

5月初め頃、デュプレ・ア・フルール・ジョーヌに次いで咲き始めた。

056_1

054_1

108_1

169_1

053_1

115_1

117_1

068_1 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ジェネラル・シャブリキン

連休中、満開になった、ジェネラル・シャブリキン。

072_1_3

咲ききって、柔らかい色合いに・・・

075_1_4 

078_1

077_1_2

残っていた蕾から小さめの花が開いてきた。

079_2_1

058_1_2

073_1_3

057_1_3

それほど花弁数が多くないせいか、手をかけなくとも何時のまにか散っている。

095_1

205_1

後ろ側に廻ってみた。左側はエリックス・ミシー(結実しないので、花もそのまま)。

206_1

陽があまり射さないので、エリゲロンがたよりなげに咲いている。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

アルシデュック・ジョゼフ(2)

自由に伸ばしていると、2m以上伸びそうな勢いのジョゼフ、、、

097_1

よく伸びるし病害虫にも強い、健康優良児のようなティーローズ。

051_1

044_1

036_1

052_1

日向の花色の強さは、ちょっと好みから外れるかなとも思うが、

053_1

043_1

035_1

花によって、色合いの微妙さ、花形の変化があり、

040_1

193_1

037_1

陰になっている花が思いがけない色で咲いたりと、楽しみ色々。

045_1

034_1

こういう細い枝ぶりが好きだけれど、来年はどうなるか。。。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

アルシデュック・ジョゼフ(1)

Archiduc Joseoh  (T)

連休に入った頃から、開き始めた。

096_1

かなり派手な色で開き始めたり、

094_1

ちょっと落ち着いた色だったり、

091_1

花によって色合いの違うのが面白い。

093_1

少し陰になっている所の花。

092_1

日当たりの花。このくらいの色合いと開き加減が良いと思うが、春は咲き進みが早く、色も鮮やか。

084_1

上に伸びた枝は切り戻したが、それ以外は手つかず。

踏み石を置いた通路に枝が張り出して邪魔なのだが、花が終わるまではと腰を屈めて行ったり来たり。。。

しょっちゅう、棘が引っ掛かって戻されている。

199_1

写真を撮っていると、はなとボスがやってきて、ごはん、まだかな~と待っている。

198_1

200_1

201_1

はながせっせと身繕い。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

グリーン・ローズ

Rosa chinensis 'Viridiflora'   (Sp)

138_1

多花弁のすべてが葉になったというだけあって、離れていると花が咲いているかどうかわからない。

139_1

141_1

163_1

164_1

165_1

166_1

小輪の花が房咲きになるらしいが、うちでは柿の木陰で日当たりがいまいちのせいか、それほど房にはならず、花も白っぽく咲くものも多い。

花持ちが良く、秋の花は紅葉して赤く色付く。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

庚申バラ

Rosa chinensis (Jacquin)  (HCh)

127_1

119_1

129_1

131_1

咲き進みが早く、朝の蕾が昼には開き、すぐに全開。2~3日で散ってしまう。

118_1

130_1

128_1

120_1

子供の頃からあったので、たぶん50年は経っている筈。

株元から何本もひこばえが出ていて、時々変わった花が咲く。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

月月粉

月月粉(ユェユェフェン)  (Ch)

寒いうちからぽつぽつ咲いていたが、4月末頃から春らしい花が咲き始めた。

062_1

114_1

115_1

116_1

105_1

117_1

いつもオールド・ブラッシュ・チャイナの花とよく似ているなぁと思っているが、今年は月月粉の方が花弁数が多いし、グラデーションもはっきりしているような気がする。

188_1

5月6日に載せた、オールド・ブラッシュ・チャイナ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

寝ている日菜

自分よりはるかに大きい沙羅や綺羅々に対して、一歩もひかない強気の日菜。

お気に入りのベッドも沙羅のケージの上。

008_1

007_1

カメラを近づけても、爆睡中。

006_1

下のケージで沙羅が寝ている。

大人になってから仲間入りして11年、、、いまだに単独行動で、何か気に入らない事があるとあちこちで爪とぎ、マーキング(女のコなのに)の困ったちゃんだが、、、

049_1_2

051_1_2

時々、こんな寝姿も。。。

家族は、”日菜の反省スタイル”とよんでいる。

    ーーーーー・----------・----------・---ーー

わかにゃんさんのブログ http://onyawan.blog93.fc2.com/

りきさんのブログ      http://rikiaru.exblog.jp/

↑で紹介されていたので、知りました。

「警戒区域の動物達を見捨てない!デモ」

http://animaldemo.blog.fc2.com/blog-category-1.html

5月8日(日)は、あいにく参加できないが、これからも応援していきたいと思っている。

今まで、個人的に野良や半野良猫の去勢・避妊手術などに関わっていただけだったけれど、3月以降、いろいろな活動を知り、出来る事を自分なりにやっていきたい。

こちらで、賛同人募集。

FreePets     緊急提言

http://freepets.jp/

6月30日まで、署名活動。

署名プロジェクト「真に動物を守る法律へ」

http://www.the-petlaw.com/syomei_hp/syomei.html

4月30日、締め切り。

『災害時の愛玩動物同伴可能の避難所の確保と増加及び、
愛玩動物入居可能の仮設住宅の確保と増加と建設を求める署名

署名は、わん友、にゃん友にもお願いしたら、熱心に協力してくれた。皆、想いは同じだね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

オールド・ブラッシュ・チャイナ

Rosa chinensis 'Old Blush'  (Ch)

繰り返し、よく咲いているけれど、やはり春の花が一番華やか。

179_1

181_1

187_1

188_1

190_1

180_1

182_1

183_1

185_1

186_1

055_1

059_1_2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

5月のティーローズ(1)

初鶯が咲き始めた。

122_1

113_1

121_1

124_1

開くまでもう少し。

074_2_1

Etoile de Lyon  (T)

059_1

Westside Road Cream Tea  (Found Tea)

071_1

Mme Charles  (T)

035_1

Miss Caroline  (T)

133_1

191_1

Smith's Parish  (Found Tea)

134_1

178_1

135_1

060_2_1

Spice  (T)

2株植えてあるが、↑は柿の木の陰になっている。

↓は、日が当たる西側植え込みのスパイス。

001_1

002_1

日が当たる方が、花の中心のピンクが濃くなるような気がする。

まだ植えて2~3年、、どう育っていくだろうか。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

ロゼット・デリジー

Rosette Delizy (T)

031_1

4月、最初に開いた花は、違う花のような色合いだったが、

036_1

つぎからの開花は本来の複色の花になりそう。

052_1

048_1_2

047_1

050_1

半直立の樹形であまり横に広がらないようだが、枝がしなやか。

紅から黄色の派手な複色だけれど、優しい葉色の中で、オールドらしい落ち着きがあると思う。

079_1

080_1

Alliance Franco Rosse (T)

028_1

Rival de Paestuum (T)

| | コメント (4) | トラックバック (0)

デュプレ・ア・フルール・ジョーヌ

マダム・アルフレッド・キャリエールに少し遅れて咲き始めたノアゼットは、デュプレ・ア・フルール・ジョーヌ(N)。

024_1

040_1

2~3日前、開き始めた頃。

011_1

今朝の様子。   

014_1

012_1_2

蕾や、開きかけの花がまだ多いが、

023_1_2

開ききった花もちらほら。

003_2_1_2

013_1_2

もう少し気温が上がってくると、花色が変わってくるかも。

009_2_1

左の方から、シティ・オブ・ヨーク(Cl)が伸びてきているが、まだ蕾が固い。

(ヨークの葉は光沢がある)

010_1

ツキヌキニンドウも紛れこんで咲いている。

018_1

017_1

ツキヌキニンドウの花。

004_2_1

005_1

セリーヌ・フォレスティエ(N)の蕾。

デュプレ・ア・フルール・ジョーヌと並んでいるが、同時開花とはならなかった。

036_1

レーブ・ドール(N)

もう少しで咲きそう。3番手になるかな?

| | コメント (4) | トラックバック (0)

マダム・アルフレッド・キャリエール

マダム・アルフレッド・キャリエール(N)がノアゼットの先陣をきって咲き始めた。

002_1

003_1

004_1

006_1

007_1

008_1

花はどの段階でも綺麗なのだが、

018_1

倒れこまないように支えているだけで、枝を誘引していないからか、箒状に伸びて広がって優雅さがないような気もするが、

021_1

028_1

2階の窓枠を利用して誘引する方法もあるようだけれど、無精者としては面倒な事はやりたくないのが本音。

今後の様子を見て、またどうするか考えよう。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ジェネラル・シャブリキン

4月があっというまに過ぎて、もう5月。

庭では、早くもジェネラル・シャブリキンが満開になってきた。

008_1

010_1

011_1

017_1

018_1

| | コメント (4) | トラックバック (0)

« 2011年4月 | トップページ | 2011年6月 »