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ティーローズ 夏の花(2)

Souvenir d'un Ami

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たった一つ、蕾があがり、2週間くらい待たされて、、、

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やっと開花。

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花弁がちょっと焼けているかな?

Duchesse de Brabant

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春からの葉はくたびれ気味だが、

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新しく伸びてきた葉は、やはり気持ちいい。

Mme Charles

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小さな夏の花は、開いたと思ったらすぐに花弁が反り返る。

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植えて3~4年経つが、2本出ていたシュートのうち太い方を折ってしまい、残った1本が頑張って少しずつ大きくなっている。(右側)

左の白い花は、Louise d'Arzens (N)。

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昨年の秋にきて鉢栽培中。初めての夏の花。

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コメント

きゃらぼうさん、こんばんは。

セリーヌ・フォレスティエも元気に育って、蕾と開いた花の様子が可愛いですね~~~
凄い数のシュートが出て自由に樹形が作れそうですね。

Souvenir d'un Amiは花びらが痛んでいても遠目には目立たないし、花持ちが良いの良いですよね。
Duchesse de Brabantもこの時期に花弁数が多くて優秀ですね~~~

埼玉の庭はバラはコガネが食べてしまうので、悲惨な状態です。朝だけは楽しいです。
夏は花びらが少ないバラは終わりが早いですね。
それでも何かしら咲いてくれていると、楽しいですね。

相変わらず華やかにバラが咲いていますね。

投稿: toki | 2011年7月31日 (日) 22時20分

tokiさん、こんにちは。

セリーヌ・フォレスティエの花、、春はおスマシで夏はお茶目さんという感じでしょうか。
モッコクを伐ったことと、春の花後にちょっと枝を整理したことが良かったのかシュートがたくさん出ていますが、、、

伸ばすべき枝と切って良い枝とかがよくわからないので、ネットを検索していたら、ノアゼットの剪定方法についてのページを見つけました。
それぞれの特性が分かって、無理のない範囲で、好きな樹形を作れるようになれば良いなぁと思います。

うちでも、この時期はコガネの被害が多いですから、埼玉のお庭はもっと大変でしょう・・・
補殺もあまりしたくないし、なにか防ぐ方法がないのかなと思っていたら、偶然、みつけたのが、幼虫除け?の植物。
オウレンとアルカネットが、コガネの幼虫に効き目があるとか。
実際に効果があるかを試そうか、検討中・・・
なるべく、天敵とか自然の対処法でやっていきたいと思い、庭の植物を見直しています。

7月後半から暑さが少し和らいだせいでしょうか、、、今週はちょっと花数が増えそうです。


投稿: きゃらぼう | 2011年8月 1日 (月) 12時51分

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