ノアゼット(N)

リビングからの眺め(9月)-(2)

切り戻し後のブラッシュ・ノアゼット。 

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伸びてきたシュートの先に蕾がいっぱい。

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左隣からは、ル・パクトル(T)が伸びてきている。

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ル・パクトル (9月)

Le Pactol  (T)

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たぶん9月に入ってからだと思うが、みるみるうちに1m超伸びたシュートが1本。

クリーム色系の花が咲き始めている。

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厳しい残暑の中で、朝日を浴びて開き始めていた花が、昼過ぎには開ききっていた。

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勢いのあるシュート、、、剪定によっては半ツルタイプかな・・・

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Blush Noisette (N)

かなり切り戻した枝では、やっと蕾があがりはじめたところだが、花殻をとったくらいの枝では、夏中ぽつぽつと花をつけている。

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セリーヌ・フォレスティエ (8月後半)

7月、8月とずっと咲き続けている、セリーヌ・フォレスティエ(N)。

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7月から、花形、花色、あまり変わらないように見える。

花数は減ってきているようだが。。。

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隣あっているデュプレ・ア・フルール・ジョーヌがこんもり茂っているのと対照的に、セリーヌは、枝がビョーンと直線的に伸びて、テンデバラバラ。

フェンスだけでは収まりきらないので、今後どうするか、、、

いずれにしても、伸ばし放題でも良いのは3~4年目くらいまでだろうか。

造り過ぎるのも好みではないが、かといって荒れ果てた庭ではねぇ・・・

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ブラッシュ・ノアゼット (8月の花)

Blush Noisette  (N)

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浅く剪定した枝では、ピンクがかった花がちらほら咲いていっる。

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開ききるとやがて白く褪色してくる。

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低く切り戻した枝からは元気なシュートが伸びていて、その先端には房咲きになりそうな蕾が顔を出し始めている。

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アリスター・ステラ・グレイ (8月の花)

Alister Stella Gray  (N)

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咲き始めの淡いアプリコット・イエローから白く褪色してくる。

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6月に伸びたシュートでは、暑さの中でも房咲きになっている。

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リビングからの眺め(7~8月)

7月のアリスター・ステラ・グレイ(N)

6月に伸び始めた赤い新葉も緑に変わり、、、

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開花する一方で、新芽もまた伸びる。

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蕾を付けている枝も。。。

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咲き終わると、まもなく少し下あたりから、また新芽が顔をだす。

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ブラッシュノアゼットは切り戻したので、左側あたりは寂しくなった。

庭のバラも、アルシデュック・ジョゼフがポツンと咲いているくらい。

そして、8月に入ってからの様子は、、、

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相変わらず、花が絶えない。数は少ないけれど、、、

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6月に切り戻したブラッシュ・ノアゼット。

浅く切り戻した枝は花を付け、低い位置まで切った枝からは新芽がが伸びている。

 

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マダム・アルフレッド・キャリエール 夏の花 (2)

Madame Alfred Carriere  (N)

8月中、ポツポツとどこかしらで咲いている、夏の花。

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暑くて、ずっと2階の窓を開けっ放しにしていたら、窓枠にひっかかった枝先で咲いた花。

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固定していないので、3m以上伸びた枝先は風でふわりふわり。

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空に向かって伸びているが、

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1本だけ玄関の方に誘引した枝先で1輪、開花。

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本当にすぐ目の前。

春の花より一回りも二回りも小さいが、透けるような花弁は一緒。

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レーブ・ドール 夏の花

新芽が伸びてきているなぁと見ていたら、いくつか夏の花が咲いているのに気が付いた。

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パイプ棚の上、、、コーネリアやバフ・ビューティーの枝がゴチャゴチャ伸びている中、ベージュピンクの花色も目立たない。

花殻もあり、いつから咲いていたのだろうか。。。

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花弁が少ない分、散りも早いよう。

今年も春の花後、花殻をとらなかったので実がついたままになっているが、昨年と違うのは、伸びて邪魔になる長い枝を伐った事。

3年目くらいまでは伸ばしっぱなしだったが、ある程度大きくなったら枝数を減らす事を考え始めた。

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マダム・アルフレッド・キャリエール 夏の花 (1)

先週(7月末)から、マダム・アルフレッド・キャリエールの夏の小さな花が咲き始めた。

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株元は一年中ほぼ日陰の場所だが、旺盛に伸びる枝先には春から夏にかけて陽があたるせいか、北側でもけっこう花をつけている。

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マリー・デルマー

Marie Dermar  (N)

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届いた大苗をすぐに地植えしたのが3年前。

冬は日陰になる場所のせいか、1mは越しているけれどひょろひょろ・・・

葉も虫に食べられがちで、花もほとんど見られず状態、、、かといって枯れるわけでもなく、どうなることかと思っていたら、いつのまにか夏の花が咲いていた。

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新芽が茶色に変色して萎れてしまっていたり、

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葉がすべて無くなっている枝があっちにもこっちにもあるけれど、、、

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1輪、綺麗に花開いている。

高温期は花色がピンクになるというけれど、ほんとうにその通り。

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セイヨウニンジンボクの花

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